暁悟学社 · 第0期無料公開講座

AI + 公益活動

公益活動におけるAI活用の事例共有

事例をもとに、AI活用の方法と限界を話し合います。

参加費無料 · 定員8名

01 / 参加申込み

第0期 · オンライン参加申込み

招待制の会員限定です。定員8名(子ども・付き添い保護者を含む)。同じグループは一度だけお申し込みください。

02 / 事例共有と対話

事例・方法・限界を考える。

資料整理、情報発信、行動計画を入り口に、AIに任せられることと人の判断が必要なことを考えます。

利用場面を見る

公益活動の具体的なニーズから考えます。

どんな作業をAIが助けられる?

方法を分解する

質問、資料整理、表現の工夫を共有します。

必要なことをどう明確に伝える?

限界を確かめる

AIの出力を確認し、参加者の個人情報を守ります。

どの内容に人の確認が必要?

気づきを持ち帰る

共有したアイデアを身近な小さな行動につなげます。

自分には何から始められる?

共通点を見つけ、違う意見も尊重する。

決まった正解はありません。一人ひとりの考えを大切にします。

03 / 学びを支える講師

実体験から、自由な対話へ。

主講師

澄木先生

暁悟学社共同創設者 · 藍天救援隊ボランティア · 張江ボランティア

科学技術教育指導者 · AI講師 · 子ども向けプログラミングコーチ

公益活動でのAI活用の考え方を共有し、自分で判断する力を大切にします。

澄木先生について詳しく

アシスタント

張建浩先生

五星ボランティア

対話のサポートとボランティア実例の共有を担当。

講師個人のボランティア経歴であり、関係団体の主催・後援ではありません。

意味のある一歩を

現場のニーズから考え、
技術で行動を支え、
善意を具体的な形に。

AIは学びを助けます。自分で考えることの代わりにはなりません。

お問い合わせ:

公式サイトで講師に相談(中国語)カレンダーに保存

予定登録用(参加申込みではありません)。